投資信託
あなたのライフプランによりそって
資産形成・運用をサポート
投資信託は、たくさんのお客さま(投資家)から集められた資金をひとつにまとめ、
その資金を運用の専門家が債券や株式などの有価証券に分散投資を行い、
これによって得た収益を投資したお客さまに還元する実績分配型の金融商品です。
詳細はこちら
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スマホで
簡単便利! -
オンライン
相談! -
NISAも!
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厳選商品!
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スマホで簡単便利!
JAバンクの投資信託は、いつもご利用のJAバンクアプリで投資信託口座の開設ができます。またファンド購入も、JAバンクアプリだけで簡単に購入できます。
ネットからの
投資信託口座開設方法 -
オンラインで相談!
お客さまのライフプランやニーズに合わせて資産形成・資産運用の商品や方法をご案内いたします。
※国債・投資信託に関するオンライン面談では、ご提案前のご意向をお伺いするなど、具体的なご相談を受ける段階までの対応が可能です。
オンライン面談 -
NISA対象商品も!
NISA制度を使って投資すると、通常約20%かかる税金が非課税になります。はじめての投資信託には、NISAのつみたて投資枠の活用がおすすめです。
NISAの詳細を見る -
厳選商品をご用意!
JAバンクでは、厳しい基準によって選び抜かれた、高品質で信頼性の高い商品のみを取り扱っております。
ご準備からお取引までの流れは以下になります。
投資信託のお取引にはJAバンクの普通貯金口座のほかに「投資信託口座」が必要です。
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STEP1
ご準備
いただきたいものJAバンク投信ネットサービスで投資信託口座開設をお申込みいただく場合は、
以下の内容が必要となりますので、ご準備ください。JA普通貯金口座/
JAサービスID
投資信託取扱いJAの普通(総合)貯金口座と
当該口座のJAサービスIDが必要です。ご本人のマイナンバーがわかる確認書類
マイナンバー確認書類と本人確認が必要です。
マイナンバーカードもしくは
マイナンバー通知カードと運転免許証※JAサービスIDをお持ちでない方はこちら
※マイナンバーカードは現住所・現氏名の記載があるものに限られます
これから投信口座を開設される75歳以上のお客さまは、JA窓口での投信口座開設ののち、ネット取引が可能になりますので、一度JA窓口までお越しください。なお、未成年の方はネット取引がご利用いただけません。
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STEP2
投資信託口座開設
次に、店舗またはネットで口座開設をします。
※JAバンクの投資信託口座をご利用いただくには、投資信託取扱いJAの普通貯金口座が必要です。普通貯金口座を開設したい方はこちら
※JA・信連によって取扱状況が異なります。
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STEP3
投資信託を
お申込み・ご購入投資信託口座を開設後、店舗またはネットで購入のお申込み手続きをします。
よくあるご質問
留意事項
- 投資信託は貯金等・共済商品ではありません。
- 投資信託は元本の保証はありません。
- 投資信託は預金保険・貯金保険の対象ではありません。
- JAバンクが取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
- JAバンクは投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は投資信託会社が行います。
- 投資信託は国内外の有価証券等で運用されるため、信託財産に組み入れられた株式・債券・REIT等の値動きや為替変動に伴うリスクがあります。このため、投資信託資産の価値が投資元本を下回るリスク等は、投資信託の購入者に帰属します。詳しくは、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)でご確認ください。
- 投資信託運用による利益および損失は、投資信託の購入者に帰属します。
- 一部の投資信託には、特定日にしか換金できないものがあります。
- 投資信託の購入から換金・償還までの間に、直接または間接的にご負担いただく代表的な費用等には以下のものがあります。なお、これらの手数料等はファンド・購入金額により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。各投資信託の手数料等の詳細は契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)でご確認ください。
- 運用期間中:運用管理手数料(信託報酬・管理報酬等)が日々信託財産から差し引かれます。
- また、外貨に両替して購入・換金するファンドには、上記の各種手数料等とは別に為替手数料がかかります。
- お申込みにあたっては、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)を十分お読みいただき、内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
- お客さまと取引のある農業協同組合および当該農業協同組合が所在する都道府県の信用農業協同組合連合会ならびに農林中央金庫を含めてJAバンク会員といいます。



