「ピンときてない」篇

「ピンときてない」篇
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お客さまによりそい、お客さまのライフプランの
お役に立ちたいと考えているJAバンク。

地域の人々によりそい続ける、JAバンクの職員だからこそ、できることがあります。

TVCMでは、そのJAバンクの役割について、
上司から職員に説明がなされている場面からスタート。

どうすれば地域の人々によりそえるのか。
悩んでいる工藤阿須加さん演じる若手職員に、
山崎樹範さん演じる先輩職員が熱く語りかけます。

あなたが人生について考えるとき、
いちばん必要とされる存在であること。
それが、JAバンクの目指す姿です。

就職。結婚。留学。
マイホームの購入やリフォーム。
人生には、さまざまな転機が訪れます。
その一つひとつを、あなたが望む形で迎えられるように。
できることはここまでと決めつけず、
もう一歩よりそい、もう一歩考える。
『JAバンクに相談してよかった』
そう思っていただけるように、一人ひとりがJAバンクを背負い、
あなたの今に向き合っていきます。

JAバンクは、地域を支えるために生まれてきました。
だからこそ、どこよりも近く、誰よりもあたたかく。
このまちに息づく人生によりそっていきたい。

『あなたの「生きる」に、よりそいたい。』

それがJAバンクの想いです。