- 投資信託は預貯金とは異なり、預金保険・貯金保険の対象ではありません。
- 投資信託は値動きのある証券に投資します(また、外貨建資産にはこのほかに為替変動もあります)ので、基準価額は変動します。したがって、元本が保証されているものではありません。
- 投資信託の運用による利益および損失は、投資信託の購入者が負うことになります。
- ご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の支払い対象ではありません。
- お申し込みの際は必ず「目論見書」(一体として交付される書面を含む。)、「契約締結前交付書面」の内容を十分にご確認願います。
商品の選び方
投資先を国内にするか海外にするか、また株式や債券や不動産のどれを中心に運用するかなど、お客さまのライフプランやニーズに合わせて最適の商品をお選びください。
投資信託を投資対象で分類する
JAの投信つみたてサービス

毎月一定金額の投資で、購入単価の安定が期待できます
投資を行うとき、「いつが買い時なの?」という質問がよくあります。確かに投資信託は、値動きがある商品なので、「最も安い値段で買いたい」と誰もが考えます。しかし、値動きがある商品だからこそ、「最も安い値段で買うことは難しい」のです。そこで、「JAの投信つみたてサービス」は、購入時期を分散することにより、投資信託の基準価額が高いときは少ない口数を、基準価額が安いときには多くの口数を自動的に買付けていきます。この時間分散効果により、平均購入単価を低く抑える効果、言い換えれば最も高い値段で全額を購入してしまういわゆる「高値掴み」をさけることができます。

※ 上記の数字はあくまで仮定であり、将来の成果を約束するものではありません。
※ 時間分散は将来の収益を約束したり、相場下落時における損失を防止するものではありません。
※ 購入口数については、申込手数料等を考慮せず、便宜的に計算したものであり、実際の購入口数とは異なります。
- 投資信託は預貯金とは異なり、預金保険・貯金保険の対象ではありません。
- 投資信託は値動きのある証券に投資します(また、外貨建資産にはこのほかに為替変動もあります)ので、基準価額は変動します。したがって、元本が保証されているものではありません。
- 投資信託の運用による利益および損失は、投資信託の購入者が負うことになります。
- ご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の支払い対象ではありません。
- お申し込みの際は必ず「目論見書」(一体として交付される書面を含む。)、「契約締結前交付書面」の内容を十分にご確認願います。